こんにちは!

あたたかくなって来て、ヤマハ音楽教室への体験のお申込みも増えてきております。
4・5月に開講するグループレッスンは定員になり次第しめきってしまいますので、ご検討中の方はおはやめに!

さて今日は映画とクラリネット講師さんのご紹介



この春上映の映画「ハルチカ」

青春吹奏楽ラブストーリーらしいです。
キュンキュンするらしいです。

さてこの映画で出演の女優さんにクラリネットの奏法指導をしたのが、ニュースター楽器カシス鷺ノ宮センターでクラリネット講師をしている水越先生。

劇中でのクラリネットの音は水越先生が演奏しているとのことです。
音での出演です!!

ということでクラリネットの生徒さんも絶賛募集中です。
映画「ハルチカ」を観たら、そのあとクラリネットのあたたかい響きをぜひぜひ体験しにいらしてください!

ニュースター楽器のホームページはコチラから!無料体験のお申し込みも出来ます!

こちらもポチッとお願いします♪

音楽教室 ブログランキングへ
[PR]
by puppuru1 | 2017-02-02 16:38 | 講師さん紹介

今日から8月ですね!
夕立ち後のアスファルトからする太陽の匂いが、夏を感じさせますね。

さて今日はカシス鷺ノ宮センターでクラリネットを教えている水越先生の紹介です。
b0153560_14252074.jpg


クロダ「そういえば水越先生の紹介ブログって書いてましたっけ?」

水越「いや・・覚えてないですねぇ・・・動画は載せた記憶がありますけど」

ク「ぼくも、覚えてないですね。。。んじゃ載せるんでインタビューと写真お願いします!」

という感じでインタビュースタート

ク「先生がクラリネットをはじめたのは何歳からですか?」

水「小6からです」

ク「小学校のクラブ活動とかですか?」

水「いや、その頃家でファミコンばっかりやってるのを見かねた親が、当時サックスに興味を示していた私に勧めたのがきっかけです(笑)」

ク「ファミコン!!当時なにやってました?」

水「ドラクエとかは定番ですけど、他にはオホーツクに消ゆとか・・・・・」

しばらくファミコン談義

ク「話を戻して、サックスがやりたかったのが何でクラリネットに?」

水「サックスだと家で吹いた時に音が大きすぎるので、クラリネットならもう少し音量が小さいから・・・という理由です(笑)」

もう慣れてきましたが、講師さんの楽器選びは、ほとんどこんな感じです(笑)
最初にやりたいと思った楽器とは違うものからはじめて、それが本職になるという方も多いんですねぇ。

水「それで最初は近所の音楽教室でクラリネットを習ってました。そこは東京音大の学生さんが多くて、その影響で音高、音大に行き留学し現在に至る・・・です(笑)」

ク「そういえば先生は演奏活動も多くされてますよね?」

水「そうですね。あ、そういえば今新日本BGMフィルという、ゲーム音楽を演奏する室内オケをやってるんですけど、小学生の時のファミコンはそこに繋がってますね(笑)」

ク「ほんとだ(笑)。でもそれ楽しそうですね!」

ク「最後にクラリネットに興味がある方へ一言お願いします」

水「昔吹奏楽をやっていた方や、大人になってからはじめてみたい!とか色々ときっかけはあると思いますが、もし少しでも興味があったら体験レッスンにいらしてください!音を出すのも難しいかもしれないですけど、楽しいですよ!」

ク「ありがとうございました。これからも素敵なレッスンをよろしくお願いします!」


水越先生の所属するユニットとオーケストラです。

新感覚アンサンブルユニット「フェイブル」(動画です)

新日本BGMフィルハーモニー管弦楽団(動画です)

フェイブルは、ポップスとクラシックを融合させた、今までにないユニット。
BGMフィルは、ゲーム音楽を主体とする日本初のプロによる管弦楽団。

ニュースター楽器のホームページはコチラから!無料体験のお申し込みも出来ます!

こちらもポチッとお願いします♪

音楽教室 ブログランキングへ
[PR]
by puppuru1 | 2016-08-01 14:39 | 講師さん紹介

こんにちは!
気がついたら梅雨があけてましたね。
これからホンモノの夏が来る!

さて今日はトロンボーン講師の向江平八郎先生にインタビューしてみました。

b0153560_17512444.jpg


クロダ(以下ク)「先生はトロンボーンをはじめたのはいつからですか?」

向江先生(以下向)「小学校の吹奏楽クラブからなので、小4からです」

ク「トロンボーンを選んだきっかけは何だったんですか?」

向「選んだというより、背が高くて大きかったのでトロンボーンをやらされました(笑)ほんとうはトランペットがやりたかったんです(笑)」

ク「あー、先生背が高いですもんねー。そういう身体的なところで楽器をあてがわれるのって良く聞きますね(笑)でも、結果トロンボーンにハマったわけですよね?」

向「そうですね。気がついたらなんか良かったですねー。トロンボーンの低音のあたたかみのある音も好きだし。吹奏楽とかだと伴奏側から音楽を作り上げるような楽しみも覚えましたね。オーケストラなんかだとトロンボーンの音量で全体を支配してるような感覚になる時があってそれも気持ち良いですね。」

ク「では、そのまま中学高校とトロンボーンを続けたんですね?」

向「いや、中学の時はずっとサッカーをしてました(笑)でも高校に入ってもう一度吹奏楽でトロンボーンをやりたくなって、そのまま音大に行くことになりましたね」

ク「そして現在に至るって感じですね。確かに先生は背も高いしスポーツマンな雰囲気もありますね。それはサッカーやってたからですね。」

ク「最後にこれからトロンボーンをはじめたい方に向けて一言お願いします」


向「トロンボーンってなかなか気軽に選ばれる楽器ではないですが、とてもあたたかい音で魅力的です。昔吹奏楽部で演奏してた方や、これからはじめてみたい方はぜひ一度体験レッスンにいらしてください!きっと楽しいですよ!」

ク「ありがとうございました。これからも素敵なレッスンをよろしくお願いします!」

ニュースター楽器のホームページはコチラから!無料体験のお申し込みも出来ます!

こちらもポチッとお願いします♪

音楽教室 ブログランキングへ
[PR]
by puppuru1 | 2016-07-21 18:05 | 講師さん紹介

こんにちは!
秋から冬に移り変わりそうな気配がしつつ、昨日今日と暖かい日が続きますね。
暖かい日があると、気持ちもなんだかほっこり。
お日様の力って偉大だなぁと思います。

さて今日はニュースター楽器のトロンボーン講師向江先生の演奏動画の紹介です。
11月8日に鷺ノ宮センターでピアノとトロンボーンのミニコンサートをしたのですが、その時のリハーサル動画です。

使ってる楽器はバストロンボーンです。

このコンサートの企画をした時には、トロンボーンのソロでのコンサートってできるものなのだろうか?と思いつつ向江先生に聞いてみたら「できますよ!」とのこと。



ピアノの伴奏もニュースター楽器ピアノ講師の小西先生。

バストロンボーンの低音ってこんなに深みのあるやさしい音色なんですね。
音色同様、講師の向江先生もやさしい雰囲気です。

トロンボーンのレッスンは昔吹奏楽部でやっていた!とか今やっていて個人練習したい!なんて方をお待ちしています!

是非是非無料体験レッスンに一度来てみてください!


ニュースター楽器のWEBサイトはコチラをクリック♪

こちらもポチッとお願いします♪

音楽教室 ブログランキングへ
[PR]
by puppuru1 | 2015-11-17 16:46 | 講師さん紹介

こんにちは!
朝晩がすこし肌寒くなってきましたね。
風邪をひいてる方をチラホラ見かけるようになってきました。
気をつけつつ秋の夜長を楽しんでください。

さて今日はニュースター楽器のチェロ講師さんの演奏動画紹介です。
いろんなジャンルでの演奏活動をされている佐野先生。
まぁワタクシのチェロ師匠でもあります。
b0153560_1261224.jpg

画像は先生のブログより拝借

その師匠の演奏が聴けるチャンネルを作ったとの事で、こちらでも紹介させて頂きます。


佐野まゆみチャンネルはコチラ

色々なジャンルで活躍中の先生です。
ファイナルファンタジーのゲーム中の音楽に参加したりもしていて、ファイナルファンタジー好きのワタクシとしては「おぉ!まじすっか!!!!」とレッスンにならなかったり(笑)

楽しくも厳しいレッスンをしてくれます。

チェロにご興味のあるかたは是非体験レッスンを受けてみてください!

ニュースター楽器のWEBサイトはコチラをクリック♪

こちらもポチッとお願いします♪

音楽教室 ブログランキングへ
[PR]
by puppuru1 | 2015-10-07 11:59 | 講師さん紹介

こんにちは!毎日が暑い日差しとの対決の日々、、、いかがお過ごしでしょうか?昨日は温度計が39度をさしてました。。。

さて今日は今年からはじまった「うたのコース」の講師 池端 歩先生の紹介です。
今回はインタビュー形式で色々と聞いちゃいました!
b0153560_177125.jpg

8月公演があるオペラのカヴァレリア・ルスティカーナの練習中という池端先生。カヴァレリア・ルスティカーナ間奏曲が有名ですよね。

以下インタビューです

クロダ(以下ク)「先生は歌をはじめたのはいつからですか?」
池端先生(以下池)「歌をはじめたのは中学生のコーラス部からですね。こどもの頃はヤマハの幼児科にも通っていたし、ピアノ、ヴァイオリンも習っていたので歌もふくめて音楽や楽器にはずっと親しんでいましたけど」
ク「そうなんですね。ヴァイオリンも習っていたのですね!ヴァイオリンはいつくらいまでやっていたのですか?」
池「中3までやっていたんですけど、練習が大変で(笑)」

ク「歌だって練習大変ですよね(笑)?」
池「楽器に比べると、練習時間は短いですね。というか、声を出す時間が多すぎても良くないので。日本語の歌なんかだと歌詞の意味を考えたり、そんな時間も大事なので声を出すだけが練習ではないですけど」

ク「なるほど~。でもヴァイオリンも弾けるんですね!すごい!」
池「今は全然練習してないからそんなには弾けませんよ。でも最近アマチュアオーケストラにヴァイオリンで入団しちゃいました!(笑)」

ワタクシもアマオケに昨年入団したので、しばしオケ話でもりあがりました。。。。


ク「本題に戻って、うたを習いたい方ってどんな要望が多いですか?」
池「そうですね。ご年配の方だとシャンソンとかロシア民謡とか外国の歌を上手に歌えるようになりたい!という方もいらっしゃいますし、演歌を上手に歌いたいという方もいますよ!」

ク「歌がうまい人のってカッコイイですもんね。それに高い音域なんかも苦しくなさそうに出せる人とかってスゴイと思います。出せる音域を広げるなんて事も出来るんですか?」
池「もちろん練習したら音域は広がりますよ!それに呼吸法や正しい姿勢なんかもあるので、健康にも良いです!」

ク「お子さんなんかで習いたいっていう方もいますよね?」
池「そうですね。小学生、中学生なんかだと歌を歌うことが好きな子供さんや、あとは学校の歌のテストでもっと上手に歌いたい!なんていう子達もいますね」
ク「なるほど~。そういえば歌のテストってあったなぁ」
池「あとは日本語の歌を上手に歌うには、歌詞の意味を考えたりする事も大事なんですよ。」 
ク「ただ音程合わせて歌うだけじゃダメなんですねぇ。難しそうだけど上手に歌えたらとっても楽しそうです!」

ク「最後にうたに興味ある方へのメッセージをお願いします!」
池「上手に歌いたいという方や、基本的な発声のトレーニングをしたいという方、色んなご要望に対応できますので是非一度体験レッスンを受けてみてください!声を出すのってストレス発散にもなるのでオススメです!」
と、今回はうたのレッスンの講師紹介でした!
優しく楽しいレッスンをしてくれる池端先生の体験レッスンを受けてみてください!

詳しくはコチラから

こちらもポチッとお願いします♪

音楽教室 ブログランキングへ
[PR]
by puppuru1 | 2015-07-28 17:19 | 講師さん紹介

こんにちは!ぷっぷる突撃インタビューの時間がやってまいりました!!

本日のゲストはピアノの吉永先生ですっ!!
b0153560_914635.jpg

ぷっぷる「吉永先生こんにちは♪」


吉永先生「わぁ!!びっくりしたっ!!・・・・こんにちは♪」


ぷっぷる「ふふふ。突然ですが早速インタビュー開始しますよぉ!!先生がピアノをはじめたきっかけは何ですか?」

吉永先生「いきなりですねぇ(笑)・・・ピアノをはじめたのは4歳の時です。となりに住んでるお姉さんがすごく素敵で、良くピアノの音が聴こえてきたんです。それで私も絶対にピアノを習いたい!って思ってはじめたんです」

ぷっぷる「となりの素敵なお姉さんって響きがいいですねぇ(笑)で、はじめてみたらどうでした?練習がつらいなんて事があったりしませんでした?」

吉永先生「それは一度もないですねぇ。そもそも練習するっていう意識でピアノを弾いたことがないかもしれませんね(笑)自然とそのままピアノを弾き続けて音大に入ってしまいました。」
b0153560_9184076.jpg


ぷっぷる「なるほど。ピアノは先生にとっては本当に切り離せないものなんでしょうね。先生は今3歳~70歳近くの生徒さんを教えてらっしゃいますが、色々と教え方は違いますよね?」

吉永先生「そうですね、大人の方はとくに「この曲が弾きたい!」という目標をもって入会される方が多いので、色々と工夫をしていますね」

ぷっぷる「ほうほう。どんな工夫をされてるんですか?」

吉永先生「難しい曲なんかもアレンジが変わることで、簡単になったりするし、あとは毎年行われている大人の発表会でなんとかカタチになるように仕上げるように頑張りますね。生徒さん以上に私のほうが力が入ってしまったりします(笑)」

ぷっぷる「やっぱり発表会で「弾きたいと思っていた曲」が演奏できると生徒さんは嬉しいですよね?」

吉永先生「生徒さんはもちろん私もものすごく嬉しいですねぇ」

ぷっぷる「これからピアノを習いたいと思っている方には、先生のように教えてくれると心強いですねぇ!」

吉永先生「ピアノを習い始めるのに年齢は全然関係ないんですよ。「ピアノでこの曲がひけたらなぁ?」なんて思った時にエィヤッってはじめてしまうのが一番良いタイミングなんだと私は思っています。」

ぷっぷる「本当に沢山の生徒さんを教えてきた先生に言われると、ものすっごい頼もしいですね!!キモチだけもってあとは先生におまかせしちゃえばOKなんですね!今日はどうもありがとうございました!」


さてさて今回の突撃インタビューいかがでしたでしょう?
ピアノを弾けたらなぁ・・・とあこがれるキモチだけあればあこがれの曲が弾けるようになるって事ですね!!

吉永先生は
西荻窪センター  TEL03-3334-1201
阿佐ヶ谷センター TEL03-3314-3151
鷺ノ宮センター   TEL03-3336-1151
各センター受付時間(月~土 13:00-20:00)
で教えています。「この曲がひきたいっ!!」という一曲があるかたは、是非お問い合わせくださいね♪

*おまけ
今回インタビューしたー吉永先生は、趣味でイラストも描くということでいくつか見せてもらいました!
b0153560_9315524.jpg
b0153560_932486.jpg
b0153560_9321288.jpg

おぉぉぉこんなの描けるんならうちのポスターとか描いてほしぃぃぃぞぉぉぉ!!

ニュースター楽器のHPはコチラ(←クリック)
[PR]
by puppuru1 | 2008-07-16 09:40 | 講師さん紹介

やぁ!ぷっぷるだよぉぉぉん!

今日はねぇ

なんと・・・・

ニュースター楽器の講師さんに突撃インタビューをしちゃいました!!

では・・・部屋をノック


コンコン♪コンコン♪

ガチャッ!!!!!

b0153560_22304799.jpg


フルートの岩井先生ですっ!!!

ぷっぷる「岩井先生!ちょっとおじゃましまーす!」


b0153560_22342083.jpg


岩井先生「うわっびっくりした!!」

ぷっぷる「先生ちょっとお話聞かせてください♪」


ということで突撃インタビュー開始!!

ぷっぷる「先生がフルートをはじめたきっかけって何ですか?」

岩井先生「ふふふ・・・・実は最初はサックスをやっていたんですよ。中学生の頃。。。それで高校生になったときに・・・・楽器が重いのがイヤで軽いフルートに変えたんですよ(笑)」

ぷっぷる「えーーーー!!そんなきっかけですかぁぁぁ!!(笑)」

岩井先生「そうなんですよぉ(笑)でもたまたま近所にフルートの先生がいたので、そこに通い始めたんですね。そうしたらいつの間にか音大を受験することになっちゃいまして(笑)」


ぷっぷる「へぇ。でも偶然選んだ楽器と偶然近所に先生がいて・・・なんてちょっと運命っぽいですね!ところでニュースター楽器で講師をはじめたのは音大の4年生の頃だったんですよね?その頃の思い出ってどんな感じです?」

岩井先生「そうですね。今までは教えてもらう立場だったのが急に教える立場になったので、色々と戸惑う事もありました。 生徒さんへの指導だけじゃなく接し方、生徒さんが何を求めているのかなど全然わからなくて・・・・それで生徒さんが辞めたりすると、すごく落ち込んで何でだろう?と考えました」

ぷっぷる「へぇ先生にもそんな時代があったんですね(笑)それでその悩みはどう解決したんですか?」

岩井先生「それでね・・・近所の楽器店のフルートの体験レッスンをかたっぱしから受けました(笑)みんなどんな風に指導してるのか勉強したくて。他にも指導に関する本を読んだり、講習にでたりと・・・そうしているうちに少しずつ教えるという事がわかってきました」

ぷっぷる「それで今のように楽しいレッスンになったんですね!!」

岩井先生「それが違うんです(笑)教えるという事には慣れてきたけど、今度はフルート=お金を稼ぐための仕事になってしまって、いつしか自分が楽しくない状況になってしまったんです」

ぷっぷる「そうなんですか」

岩井先生「その頃は生徒が減ってしまうことがすごく怖かったんです。それで、自分が楽しくないと当たり前なんですけど生徒さんも楽しくないんですよね。その事に気が付いてからまた変わりました」

ぷっぷる「どんな風にですか?」

岩井先生「自分もレッスンを楽しめるようにしようと!それで私は人の話を聞くのがすごく好きなんですね。今いる生徒さんも小学生からOLから学校の先生までいて、それぞれみんな私の知らない事、例えば海外旅行の話、小学校では何が流行ってるのかとか・・・そういうのを聞けるのが楽しくて!なので今は教えに来ているという感覚じゃなくて、言い方は悪いけど楽しみに来ている感じです(笑)」

ぷっぷる「先生のレッスンの部屋はいつも楽しそうな笑い声が聞こえますもんね!」


b0153560_2391023.jpg

岩井先生「あはははは!そうですかぁ?いやぁでも楽しいんですもん!」

ぷっぷる「最後にひとつ、先生にとっての音楽って何ですか?」

岩井先生「そうですね・・・音楽への自分のスタンスって色々変化してきたんですね。学生の頃はそれは必死にフルートを学んできました。そういう時代から、今はもっとココロに余裕をもって気負うことなくフルートに接している。それぞれの良さがあると思うんですね。でもどっちにしたって音楽ってとにかく楽しいキモチにさせてくれるものだと思います。」

ぷっぷる「今日はどうもありがとうございました!」


・・・と、初めての突撃インタビューはいかがだったでしょうか?

岩井先生は木曜日 阿佐ヶ谷センター、土曜日 鷺ノ宮センターでレッスンをしています!
とっても楽しくフルートを学べるので興味のあるかたは是非無料体験レッスンを受けてみてください!
人気講師さんですので、すぐに生徒さんでいっぱいになってしまいますのでお早めに!!

●ニュースター楽器阿佐ヶ谷センター TEL03-3314-3151(月~土13:00-20:00)
●ニュースター楽器鷺ノ宮センター   TEL03-3336-1151(月~土13:00-20:00)


ニュースター楽器のHPはコチラ(←クリック)
[PR]
by puppuru1 | 2008-07-10 23:09 | 講師さん紹介